2014年7月2日

Mk Ultraプロジェクトのもう一人の犠牲者シャイア·ラブーフ


ハリウッドでは最近、トランスフォーマーシリーズの主人公役で有名になったシャイア·ラブーフ(28)の連日続く奇行がニュースになっている。先月シャイア·ラブーフは、カリフォルニア州のレストラン外で放尿し、レストランのマネージャーから「永久出入り禁止」にされるという屈辱を経験し、去る27日には、ニューヨークのブロードウェイ「スタジオ54」で、「キャバレー」の公演中に大声で叫んだり、観客のお尻をたたいたりするなどして警察に逮捕された。 

今年初め、シャイアは、ドイツ·ベルリンで開かれた「ニンフォマニアック」の試写会(ベルリン国際映画祭)で、レッドカーペットで頭に紙袋をかぶり「 俺が誰だか知ってるか 」と叫びながら、同僚の俳優とファンたちを驚かせた。 

彼は、いやがらせ、治安紊乱行為、不法侵入などの疑いで、来る7月24日に出廷するとみられている。 

関連記事>>「シャイア·ラブーフ、レストラン外で放尿「永久立ち入り禁止」という屈辱...問題行動はなぜ?」(マイデイリー)(韓国語)

* 最近、このような統合失調症的な奇行を見せていたシャイア·ラブーフについて、彼が幼くしてディズニー•チャンネルで人気を上昇させた過程で、Mk Ultra Projectの犠牲者となり、現在、その当時植えられたもう一つの人格(鬼)とシャイア·ラブーフ自身が互いに衝突しながら、統合失調症的な奇行を見せているという主張が出ている。

イルミナティに忠実に尽くした代価として、大スターとなったシャイア·ラブーフが、最近、統合失調症的な奇行を見せている。 

これは、ディズニー•チャンネル出身のもう一人のスターであるブリトニー·スピアーズが見せた奇行にそっくりである。 2007年2月、ブリトニー·スピアーズは、ある美容室に入って、バリカンを手に取って自分の髪の毛全体を刈るという奇妙な行動で、世間を驚かせたことがある。

髪の毛を刈った後すぐにタトゥーショップを訪れたブリトニーに、従業員が「なぜそんなことをしたのか?」と聞くと、彼女はこのように答えたと証言している。 「ブリトニーは、自分の頭の上に(彼らから)電気ショックを受けることにうんざりしていて、これ以上(彼らが)自分を触わらないで欲しいと話しました。彼女は、このようなことにうんざりして、自分の頭を刈ったと言いました。」

その後、ブリトニーは精神病院を転々とし、現在は「多重人格障害」という診断を受けている状態である。連日の奇行が目立ったシャイア·ラブーフも、近いうちに裁判所の措置として、精神病棟(アルコール依存症のリハビリ)に収容されるとみられる。

関連記事>>マイリー·サイラスとブリトニー·スピアーズとディズニー


このように、スターになりたいがため、魂を売ってMk Ultraの犠牲者となるのだが、結局悲惨な姿で墜落している彼らの姿は、今でもお金と名誉を得るために、イルミナティに賦役する者の最後の姿を示している。


ブリトニー·スピアーズと同様に、ディズニー出身の(マインドコントロールされた)シャイア·ラブーフが、最近、統合失調症的な奇行を連日見せている。

マインドコントロールの後遺症として多重人格障害(悪霊に取り憑かれた状態)を経験しているブリトニー·スピアーズの姿




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