2014年7月12日

患者がベリーチップ移植のため列を作っている。


アメリカのABCニュースが、患者の現在地と体の状態の情報を送信するベリーチップ(RFIDチップ)を移植している患者(アルツハイマー患者)の様子を紹介した。チップが提供する様々な利点について説明しながら、多くの患者が、このチップを受けるため列を作っていると伝えた。近いうちに韓国でも、遠隔診療を口実に、患者にベリーチップを移植することを勧めるようになるだろう。

GPS機能と共に、666の分類番号が付与され、BEASTという名前のスーパーコンピューターで制御するベリーチップシステムの到来が、目前に迫っている。問題は、これを知らせ、防ごうとする義務がある韓国の教会が、神学的な偏見に目がくらんで、目の前に迫っている「獣のしるし」も分別できなくなっていることだ。無知は、たとえ罪ではなくても、無知は致命的な結果をもたらす可能性があることを知るべきである。


「わたしの民は知識がないので滅ぼされる。」(ホセア4:6)






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