2014年4月19日

イエスの復活を嘲笑するレディー·ガガ


様々な奇妙な行動で話題の中心になってきたレディー·ガガが、2014年の四旬節の期間(322日)に発表されたミュージックビデオGUYで、イエスの復活をクローン(複製)化する物語で卑下している。


以下は、ポルノに近いわいせつなミュージックビデオGUYで、マイケル·ジャクソン、ガンジーと共にイエス様が棺から復活(?)する場面を描いたものである。

ミュージックビデオの中では、バフォメットの角を連想させる帽子をかぶった看護師が、復活されたイエス様の体から血を抜いて試験管に入れる場面が登場し、この看護婦が立っている機械装置に「CLONING(複製)」という言葉が書かれているのが分かる。イエスの復活の出来事をクローン人間の誕生に卑下しているのだ。




実験室に置かれた棺からマイケル·ジャクソン、ガンジーと一緒にイエスが復活(?)している。

バフォメットの角を連想させる帽子(装飾)をかぶった看護婦が、イエス様の体から血を抜いて試験管に入れている。
看護婦が立っている機械装置にCLONING(複製)という文字が書かれている。イエスの復活をクローン人間の誕生に卑下(嘲笑)しているのだ。





レディー·ガガの反キリスト教的な動きは、過去2011年に発表したJudas(イスカリオテのユダ)というアルバムでも表現されているが、このミュージックビデオでは、レディー·ガガが(イエスを売った)イスカリオテのユダを愛し、崇拝すると歌っている。

2011年に発表したJudas(イスカリオテのユダ)というアルバムでは、レディー·ガガが(イエス·キリストを売ってしまった)彼を愛し、崇拝するという歌詞でクリスチャンたちの公憤を買っている。

このようなレディー·ガガは、来る816日に来韓する予定で、PSY、ビッグバンと共に公演をするという。この期間は、イエズス会出身の教皇フランシスコの訪問期間でもある。

来る8月、プロテスタントを抹殺するために組織されたイエズス会の司祭(教皇)と、イスカリオテのユダの司祭を自任しているレディー·ガガが韓国を訪問し、反キリストの旋風を巻き起こすと思われる。


2012年の来韓公演を通じて、同性愛拡散に火を付けたレディー·ガガが、来る816日に来韓し、YGアイドルと共に再度来韓公演を行う。法王の訪問期間でもあるこの期間に、同性愛と宗教の統合という反キリスト的な狂風が韓国を襲うことが懸念される。




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