2014年1月2日

Googleとシドニーが2014年イルミナティの年を祈る。


1. 下の図は2014年の新年を祝い、Googleが作成した検索ロゴである。 2014年の出現を知らせる背景が、1ドル貨幣に登場するプロビデンスの目であるピラミッドの姿であることがわかる。代表的なイルミナティ企業グーグルが、2014年がイルミナティの年となるよう願っているのだ。



2014という数字が踊る舞台背景が、イルミナティの代表的な象徴であるピラミッドとプロビデンスの目の形をしている。 2014年がイルミナティの年になるよう祈念した検索ロゴなのである。




2014年の新年を記念して、ネイバーの検索ロゴが、三角形の帽子をかぶった(数字のバルーンを持たない唯一の)アルファベットAの模様が、1ドル貨幣に登場するピラミッド形をしていることがわかる。


2. 二番目の図は、オーストラリアのシドニー•ハーバーブリッジで行われた2014年の新年を祝う花火の様子だ。 Shine(光を照らす。Iilluminate と同じ意味)という主題で開かれた今回の花火は、橋の中に造られた大きなプロビデンスの目が四方を見回すたびに、目から光が出てくるかのように火花が飛び出る場面を演出した。


オペラハウスのあるシドニー•ハーバー·ブリッジで行われた2014年の新年記念花火大会


SHINE(光踊る、シャイニー?)という主題で開かれた今回の花火大会でハーバーブリッジに造られた大きな目(プロビデンスの目)が、四方を見回すたびに、炎を出しながら、この目(プロビデンスの目、ホルスの目)の輝きが四方に広がるという奇妙な姿を演出している。




ホルス(反キリスト)が支配する世界(ホルスの恵みが広がること)への願いを表現した2014年の新年シドニー花火大会の様子。ハーバーブリッジに設置された大きな目(プロビデンスの目)が、四方を見回すたびに、目から光が出てくるかのように花火が打ち上げられた。

















世界で初めて炭素税を施行するなど、世界政府の政策に積極的な歩みを見せてきたオーストラリア政府が2014年の新年を迎え、今年一年ホルスが支配する世界があるようにと祈る気持ちで、このような新年の花火イベントを企画したものである。



ヘビ(龍、サタン)の年だった2013年に続き、午年の年という2014年にもこの地にNew World Order(世界政府)を実現するためのイルミナティの積極的な歩みがあることを予見することができる場面である。

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