2014年1月28日

マドンナの祝歌で同性カップル33組の結婚式を上げた。

米国および世界中の音楽業界を支配するイルミナティの音楽祭典として知られるグラミーアワード、今年2014年のイベントでは、イルミナティの尼僧(魔女)として知られているマドンナが登場し、客席から事前に準備された33組の同性カップルと共に結婚式を上げるパフォーマンスを繰り広げた。

舞台がピラミッド形の大聖堂の姿に変わり、マドンナがステージ上でSame Loveという歌を披露する最中、33組の同性カップルが指輪を交換した。歌が終わった後は、まるで結婚の行進をするように、人々の拍手を受けながら退場した。



イルミナティの尼僧(魔女)マドンナが祝歌を歌いながら客席の先頭にいた33組の同性カップルが指輪を交換した。

33階級で構成されるフリーメーソンからも分かるように、ルーシファーに仕えるイルミナティ(フリーメーソン)が神聖視する33という数字に合わせた同性カップルたちと共に、結婚の制度を造られた神を嘲笑するようにピラミッドを連想させる大聖堂を背景に、イルミナティの魔女マドンナが、この地をソドムのような世界にするためのパフォーマンスを繰り広げたのだ。

公然と同性愛で神を怒らせたソドムの町は、最終的に、硫黄の火の審判を受けて抹消した。聖書は、神の裁きが臨む終末も、同性愛が蔓延した「ロト(ソドム)の時代」と同じ時代となると予測している。正義の神が世界を裁く時が近いということである。


イルミナティの操り人形としてスタートしたが、今はイルミナティの尼僧(魔女)の座にまで上がったマドンナは、2012年のスーパーボールの試合で、エジプトの女神「イシス」に扮してパフォーマンスを繰り広げた。


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