2014年1月28日

イルミナティの祭典で飾られた2014年のグラミーアワード

去る26日(現地時間)、第56回グラミー賞授賞式が行われた。毎年繰り返されることだが、イルミナティが掌握した今年のグラミー賞授賞式でも間違いなくルーシファーを崇拝するオカルト祭典が繰り広げられた。


イルミナティの代表的な象徴であるピラミッドの形でつくられたグラミーアワードとアカデミー賞授賞式の公式ロゴをみると、米国の芸能界が誰によって支配されているかを確認することができる。


時代の先を行く投稿でも説明されているように、今年のグラミーアワードでは、イルミナティの尼僧(魔女)として知られるマドンナが、33組の同性カップルと共に、悪魔礼拝を連想させるピラミッド型のステージで結婚式を挙げるパフォーマンスを繰り広げている。



また、ショーの最初に登場し、2014年のグラミー賞授賞式の幕を開けた代表的なイルミナティカップルJay-Zとビヨンセは、歌を披露しながら悪魔を崇拝するという意味の手サインと666の手サインを見せ、グラミー授賞式が誰に栄光を与えるためのイベントなのかを明らかにしている。



米ポップの代表的なイルミナティカップルであるJay-Zとビヨンセが、グラミーアワードの最初の舞台で歌を披露し666とサタンを崇拝するという意味を持つ手サインを示している。


2014年のグラミーアワードのハイライトは、新たに浮上したイルミナティの操り人形、Kate Perryが引き受けているが、この段階でKate Perryは、水晶玉の中から出てきた魔女に扮して、バフォメットあるいはモレクを象徴する牛の頭をした偶像の前で、人身御供を捧げるパフォーマンスを繰り広げた。

世界の音楽業界をすでに掌握したイルミナティが、グラミー賞授賞式を利用し、自分たちに富と栄光を与えたサタン(ルーシファー)を賛美し、崇拝する祭典を行ったのだ。




水晶玉の中から登場したKate Perryが、バフォメットやモロクを象徴する牛の頭をした偶像の前で人身御供を捧げるパフォーマンスを繰り広げている。

Kate Perryの胸には、十字架で贖いの働きを完成したイエスを冒涜するように、十字架の模様が鮮明である。


0 件のコメント:

コメントを投稿