2013年12月11日

エジプトでもないのに、いつからピラミッドが韓国の象徴となったのか?



NWOのビジョンを示している、イルミナティ(フリーメーソン)の代表的な象徴である「ピラミッド」が、いつからか私たちの周りでおなじみの象徴となってきている。


ほとんどの人々が奴隷となり、イルミナティの支配下の徹底した階級社会であるNWO(世界政府)の姿を、彼らは、自分たちを代表する象徴であるピラミッドを使って宣伝してきている。このピラミッドの頂上に、彼らが待っているホルス(反キリスト)がいるということだ。

私たちの周りに、このようなイルミナティのシンボルが増えてきているということは、この地にピラミッドに象徴される階級社会NWO(世界政府)を建設しようとする勢力が、 我々が意識しないうちに、本格的な活動を開始しているというもう一つの証であるのだ。

ボンハ村にある韓国前大統領盧武鉉の墓がピラミッドの形をしている。

済州島ソプチコジにあるフェニックスアイランドは、1ドル通貨の画像のように(上が切られた)のピラミッドが建っている。

ピラミッドの中にプロビデンスの目を連想させる大きな円形の構造物がぶら下がっている。
ピラミッドで作られた大明リゾート·オーシャンワールドの姿
仁川(インチョン)松島(ソンド)​​GCF本部があるGタワーにピラミッド形の窓(?)で敷き詰められている。
そびえ立つ(長細い)ピラミッドの形をした松島の北東アジア貿易センター
北朝鮮の代表的なホテルである105階建ての柳京ホテルもピラミッドの形をしている。
新しく作成された韓国民主党のロゴの片側にピラミッドが建っている。
新たにリリースされたEXOのアルバムの宣伝写真もクリスマスツリーを真似たピラミッド形をしている。

PSYSHINeeの舞台に登場したピラミッド


イ•ハイとGドラゴンが示しているピラミッド


0 件のコメント:

コメントを投稿