2014年7月17日

忌まわしい3次元タトゥーが流行している。

*写真の閲覧にご注意ください。 

古代から魔法の力を得るために使用されてきたタトゥーは、現在、暴力団などの特殊な階層の人々だけでなく、一般の人でも、教会の中でも、流行している。結論的に言えば、タトゥーは、体に刻み入れるお守りとされ、反キリスト教的な文化であり、聖書では明らかに禁じられた行為である(レビ記19:28)。

新使徒的改革運動の使徒であるトッドベントレーが全身に入れ墨をした姿 

個性を尊重する若者の間で流行しているタトゥーは、現在、極端な形にまで発展している。いわゆる3次元タトゥーといって、実写と区別するのが難しい忌まわしいタトゥーを体に刻み入れる。

古代から、魔法の力を得るために始まった邪悪な文化が、現在、極端な形で歪曲されているのだ。人と悪魔を区別するのが難しい時代になったのである。



0 件のコメント:

コメントを投稿