2014年1月22日

「ディンドンデン幼稚園」に登場したイルミナティの象徴

このブログで、 K-POP 、映画、ファッション分野などで露骨に登場しているイルミナティのシンボルとアジェンダを紹介しているが、たまにこれに関連した写真を情報提供してくださる方々がおられる。最近では、このようなシンボルがあまりにも多いため、特別な場合を除き、提供された写真を掲載していなかった。

しかし、子供を育てている母親が情報提供してくれた下の写真を見た瞬間、これはあまりにもひどいという気がして文を書くようになった。

下の写真は、 1982年から開始され、現在は韓国EBS教育放送で放送されている代表的な子供教育番組「ディンドンデン幼稚園」という人気番組の一場面である。

悪役二人が宝物を探しに「目の部屋」に入り冒険に出るが、ここの床と壁がフリーメーソンのロッジの床と同じチェック柄になっており、また、この部屋のあちこちにイルミナティ(フリーメーソン)の代表的な象徴であるプロビデンスの目の姿が登場する。

画面全体に満たされたルシファー(サタン)を崇拝するイルミナティの代表的なシンボル、プロビデンスの目の様子
フリーメーソンのロッジの床と同じチェック柄の床と壁 - 壁に描かれたチェック柄がピラミッドの形をしていることがわかる。







「ディンドンデン幼稚園」は、幼稚園児がTV最初に接することになる教育番組である。公教育を担当するEBSで、この番組を制作する理由がまさにここにあるのだ。このような「ディンドンデン幼稚園」でも密かにルーシファー(サタン)を崇拝し、彼らにとって重要な季節ごとに子供たちを誘拐し、生け贄として捧げる事で知られているイルミナティの象徴を、子供の視聴者に露骨に見せているのだ。

チェック柄とプロビデンスの目に象徴される「目の部屋」のような世界(NWO)になると、この番組を視聴している多くの子供たちが彼らの犠牲となることを知っています

イルミナティの社交界であるボヘミアングローブ - 毎年開かれるこの会議では、フクロウの形をしたモレクに子供を生け贄に捧げる事で知られている。 


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