2013年12月18日

666オーディション(?)

韓国を代表する芸事務所SMYGJYPが、SBSと一緒に未来のK-POPをリードしていく人材を発掘するという趣旨で始まった、オーディション番組K-POPスターが、すでに3シーズン目を迎えた。

ロゴとステージと、また、今までここから出身したスターたちの歩みを利用して、この番組は、将来のK-POPスターではなく、イルミナティに仕える彼らの宣伝要員(操り人形)を募集するため動員したと確認できる。

下の写真は、SBSK-POPスターと、もう一つの代表的なオーディション番組であるスーパースターKと、ここから出身した歌手たちを利用して示めすイルミナティのシンボルである。

K-POPスターのロゴに数字の6を連想させる絵柄が刻まれている。




今シーズンは、666のロゴをより露骨に示している。「666オーディション!」 K-POPスターが、666(獣、悪魔)に働くイルミナティの操り人形(宣伝メンバー)を募集する番組であることを示唆している。
WCC総会期間でも礼拝のはじまりと朝の祈祷会ごとに666のパフォーマンスを繰り広げている


シーズン2では、宣伝のロゴに「サタンを礼拝せよ」という意味を持つ手のサインが登場した。

シーズン1出身の歌手薄紙民とイ•ハイは、アルバムを発表し、イルミナティの象徴(五芒星とピラミッド)を示している。


シーズン2で優勝した楽童ミュージシャンは、ある通信会社のCFを通して、バフォメットを意味する逆五芒星と666のサインを示している。

別のオーディション番組であるスーパースターKもバフォメット(悪魔)を意味する逆五芒星をロゴとして使用している。
このオーディションで準優勝を獲得した参加者が写真集でプロビデンスの目(ホルスの目)を示している。


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