2014年6月13日

グーグルが2014年ブラジルW杯をバフォメットの祭典として紹介している。


以下は6月13日(現地時間6月12日)に開幕するブラジルW杯を記念して、イルミナティ企業Googleが作成した検索ロゴである。イルミナティ数秘術で、ヘビあるいはサタンを象徴する数字13日に、あるいは現地時間で計算すると、6月12日 6 +12 = 18 = 6 +6 +6 = 666(獣の数字)に合わせて開幕する今回のワールドカップをバフォメットの祭典と紹介している。


ロゴを見ると、左からサッカーボールが登場し、Googleという文字の前で止まる。よく見ると、サッカーボールが逆ペンタグラムの形になっていることが分かる。静止したサッカーボールからブラジルW杯を表現する舞台が繰り広げられる。ブラジルを背景にした舞台には、あちこちに隠されたチェック柄(縞模様)とピラミッドが見つけられる。今回の2014年ブラジルワールドカップが、バフォメット(悪魔)が主催するイルミナティの祭典であるとこを宣伝している。

左から登場したサッカーボールが逆ペンタグラムの形で置かれている。


左から登場したサッカーボールが、バフォメットを象徴する逆ペンタグラムの形で中央に置かれ、ブラジルW杯の舞台が繰り広げられている。背景には、津波を連想させる青の縞模様が回転していて、山にはピラミッドを連想させる三角模様がちりばめられている。



イルミナティ(フリーメーソン)の信仰の対象であると同時に、悪魔教会の象徴であるバフォメット、逆に描かれた五角形(ペンタグラム)は、バフォメット(悪魔)の象徴なのである。

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