2013年11月27日

ジーザス・クライスト・スーパースターとプロビデンスの目

多様な文化的欲求のために、韓国でもミュージカルや音楽を素材にした映画を観覧する層が増えている中で、最近新たに制作されたミュージカルや舞台を見ると、以前には見られなかったイルミナティの象徴が登場する姿をしばしば発見することになる。

ミュージカルの全体の内容とは関係ない場面で666、プロビデンスの目、ピラミッドのような露骨なイルミナティのシンボルが登場している。

映画、ポップ音楽、アニメ、コンピューターゲームに続いて、大衆が頻繁に訪れるミュージカル舞台でも露骨なイルミナティのシンボルを示していて、近いうちに到来する彼らの世界(NWO)を抵抗なく受け入れさせるように洗脳(マインドコントロール)しているのだ。


1. ジーザス・クライスト・スーパースター




ミュージカル「ジーザス・クライスト・スーパースター」でイエスが裁判を受けたカヤパの法廷に登場したイルミナティのシンボル、プロビデンスの目とピラミッドの姿。イエス様を素材にしたミュージカルで、反キリスト(イルミナティ)の象徴であるピラミッドとプロビデンスの目が浮上している。
2. ·ミゼラブル

昨年公開されたミュージカル映画「レ·ミゼラブル」に登場するプロビデンスの目



3. オペラ座の怪人

ミュージカル「オペラ座の怪人」の最初のシーンで舞台の開始を知らせるシャンデリアのオークション番号が666になっている。



4. CGV (韓国の映画館)

CGVの「 ウォーキング with ダイナソー 」映画広報ブースに登場した大きなプロビデンスの目(恐竜の目)

CGVのロゴがまさにプロビデンスの目です。
http://japanese412.blogspot.com/2013/11/blog-post_3724.html


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