2013年8月19日

取り外し可能なガス室が登場している。

米国農務省(USDA)は、鳥インフルエンザ(H7N9)の拡散を懸念して鶏肉を一度に処分することができる取り外し可能なガス室を導入した。下の写真で見ることができるようにトラックに取り付けられるように設計されたこのガス室は、鳥インフルエンザの発生が疑われる農場を直接訪ねて行って家禽を殺処分するために使用することになるだろう。現在、米国農務省は、下のようなガス室を12台保有していることが知られている。




リンク: USDA prepares for H7N9 Bird Flue

*家禽の殺処分のためのものですが、第2次大戦当時のユダヤ人虐殺に使用されたガス室が取り外し可能に開発され、普及しているという事実が衝撃を与えている。

大量虐殺のための取り外し可能なガス室を見て、時が来れば鶏肉ではなく、人を殺処分することができる大規模な取り外し可能なガス室も登場することがあるという気がする。

イルミナティの主要なアジェンダの一つが、人工を5億人以下に維持するためのDepopulation(人口削減、大量虐殺)であることを覚えておく必要がある。

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