2013年9月1日

WCC釜山総会が開かれるBEXCOは911事態を予期していた?


イルミナティが繰り広げる大規模なテロ事件は、NWOを実現するためのいくつかの課題の一つであると同時に、ルーシファーに仕える彼らは自分たちが仕えている対象に捧げるという一種のritual(儀式)とすることができる。テロという儀式的殺害(ritual murder)で罪のない人々をルーシファーに犠牲として捧げるのだ。

悪魔に仕える者たちが巫女祭り(ritual)を繰り広げるとき、いわゆる "不浄にふれることを防ぐための(bad karmaを防ぐための)"いくつかの規例がある。その中の一つが犠牲になる対象者に事前に事件が起こることを警告することである。事前に警告をしたにもかかわらず警告を無視して、自発的に事件がひろまり、その犠牲の責任(犠牲として流された血の責任)が被害者自身にあることを示すためだろう。

これまでイルミナティが行った儀式的殺害の中で最も代表的なのが、2001年に行われた911の事態と言えるだろう。米国の世界貿易センター、ツインタワーが崩壊し、ペンタゴンが攻撃を受け多くの犠牲者が発生した。この巨大な儀式的殺害(ritual murder)を行う前に彼らは、ルーシファーに捧げるこの祭事が"不浄にふれることを防ぐために(bad karmaを防ぐために)"イルミナティカードなど、さまざまな媒体を通して911事態が起ることをあらかじめ予告(警告)した。




世界貿易センターとペンタゴンが攻撃されることを予告(警告)したイルミナティカード




米国の代表的なアニメのシンプソンズにも911テロを予告(警告)する場面が登場する。



このように、イルミナティが米国の複数のメディアを介して911事態を事前に予告(警告)したことは、すでによく知られた事実である。しかし、米国だけでなく、すでにわが国でも2001年にニューヨークで911事件があることを予告(警告)した造形物が建てられたという事実を知らせる情報提供があった。

以下は、199810月に着工し、20015月に竣工検査を終えて、その年の9月にオープンをした釜山コンベンションセンター(BEXCO)の様子です。元米軍飛行場があった所に建てられたこの建物に一目でわかるイルミナティのシンボルが並んでいる。

イルミナティの代表的で象徴的なピラミッドと、二本の柱、そしてsaturnsatanの星)を象徴するキューブ造形物が建てられている。



この造形物の前にオベリスクを連想させる塔が建っている。



2のべクスコ展示の様子は万物を見る目の形をしている。



その中で最も目に付くのが下の写真に見えるように、これを建設した韓国の誇らしい建設家は3つのハングル文字“ を形象化したと主張している。(韓国自慢のハングル文字は3つしかなかったのだろうか?)建物の前の造形物であるが、それぞれイルミナティの代表的な象徴であるsaturn(土星 - 六角星または立方体で表現される)とピラミッドとフリーメーソンのロッジの二本の柱(ヤキンとボアズ)を形象化したものであることがわかる。

これらの中で二本の柱をイメージした造形物は正確に竣工されたその年(2001年)に襲われ、姿を消したアメリカの世界貿易センター(ツインタワー)の姿に似ている。 2001年にニューヨークのように海を挟んだ港湾都市、釜山に建てられた代表的な建築物BEXCOで、ニューヨークで起こった911の事態を予見(予告)した造形物を建てておいたのだ。

10月イルミナティの課題の一つである宗教団体統一のための集まりであるWCC総会がこの重要な(?)の場所で行われることも偶然ではないだろう。


ハングル文字“  を形象化したと主張する造形物が、一見してみても、これがピラミッドの二本の柱と悪魔のあまり知られていないsaturnのシンボルであることが容易にわかる。



これらの造形物の角度を回してみると写真9(上)と写真11(下)が表示されます。



これらの造形物を別の角度から見ると、ちょうど2001911日にテロにあったニューヨークのツインタワーの姿が登場する。べクスコの建物は911事態が起った数ヶ月前に(20015月)竣工検査を終えたことが知られている。2001年韓国で建てられた代表的な建築物の一つである釜山に911の事態を予測(警告)した造形物があったことが驚くべきことだ。このような重要な(?)場所でイルミナティの課題の一つである宗教団体統一のための集まりであるWCC総会が10月に開催される。http://japanese412.blogspot.com/2013/09/wccbexco911.html


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